ソウルフレア族 アンバスケード

アンバスケード1章ソウルフレア(2020年2月)


バージョンアップによりアンバスケード1章の敵がソウルフレアに切り替わりました。

アンバスケード1章に挑戦

今回の敵は、ソウルフレアになります。

特徴

ソウルフレア族の「Master Manipulator」(ボス:青)とインプの「Bozzetto Imp」が最大8体(難易度によって変わる)出現します。

ボスの特徴

ボスはベンシクタイフーンパラライズトライアドコールドウェーブ、8属性エレメンタル魔法テンポラルシフト、範囲化されたファンタッドなど、高レベルの青魔法を詠唱します。
アジュールロー使用後は範囲化されたマイティガードポラーロアといったノートリアスナレッジ専用魔法を際限なく詠唱してきます。

また、イモータルシールドを使用するとバリアエフェクトが発生し、超強力なファランクス状態になります。効果中に再度イモータルシールドを使用されると2重のバリアになって更に凶悪になります。

バリアを解除するにはペット特殊技履行射撃属性のいずれかにより(特大のダメージを経由して)十分なダメージを与える必要があります。バリアには近接攻撃に対してTP吸収反撃効果が付与されていますので、近接ではなくペットが有効です。

他には、トリビュレーションバイオによる強力なスリップダメージや、マインドパージによる強化全消し(食事も含めて)、更にイモータルシールドのバリア中はレプロベーションまで使用します。

インプの特徴

範囲特殊技がいやらしく、範囲静寂、範囲アムネジア、範囲強化消し、麻痺など多くの状態異常をもたらしてきます。

大まかな作戦

基本的な構成は、盾(ナ剣)+狩コ召+風白になると思います。

近接では嫌らしい攻撃があるので、遠隔やペットで対応することになります。

盾は、強化消しをガンガン使ってくる関係でHPが高く、強化がなくてもある程度のダメカットが維持できるナイトの方が有効だと思います。

狩コは、アタッカーですのでインプからガンガン削っていく必要があります。

召は、削りのサポートとイモータルシールドの解除の役目があります。

風は、アタッカーの攻撃力アップと召白のMP回復がメインになります。範囲技が多いので、ラバンはすぐ壊れてしまうと思います。また、インプは防御力が低いのでフレイルよりは味方の攻撃力アップにした方が良さそうだと思っています。(今回は、風を出さなかったので検証しないとです。経験出来たら追記します。)

白は、盾の維持ですね。状態異常が多いのと特にバイオのスリップが半端ないのでトリビュレーションに注意が必要です。

難易度別の作戦

私が経験したものについて書いていきます。都度更新していきますね!

とてもやさしい

PTでとてむずがやれるのでやらない方向。

やさしい

PTでとてむずがやれるのでやらない方向。

ふつう

PTでとてむずがやれます。

むずかしい

構成は、剣召狩コ詩白でやりました。メンバー構成上、コと詩はサブ垢のため最初の強化のみの参加となっています。

強化が終わったら盾が突っ込んでセンチネルでタゲ固定して入り口に持ってきています。

後は、アタッカーが削って倒してくれるのを待ちながらひたすら耐えるだけです。すぐに強化が消されるので、掛け直しで手一杯になりました。まじ疲れます。

フルに動けるメンバーならもう少し削りも早いと思います。

とてもむずかしい

上と同じ構成でやりましたが、インプは全部倒してソウルフレアを削っている時にトリビュレーションからのバイオで盾が倒れてしまって立て直しが出来ませんでした。

狩で影縫いしておけばよかったです。。

トリガー

過去ザルカにたくさんのデーモンとインプがいます。

 

 

 

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