アンバスケード1章のとてむずをLSメンバーと戦ってきました。
アンバスケード1章とてむずに挑戦
特徴
特徴などは、別の記事にまとめてるのでリンクにしておきます。
-
アンバスケード1章ヴェルク(2018年10月)
バージョンアップによりアンバスケード1章の敵がヴェルクに切り替わりましたので、早速挑戦してきました。
続きを見る
今回の作戦
構成は、剣戦コ風詩白で戦っています。私は、剣でのメイン盾を担当しています。
固有技「ソベランイーディクト(魔法バリア&お供にSPアビリティを使用させる)」が25,000〜40,000ダメ以下を与えることで誘発させて削っていく作戦を考えていました。
倒す順番は、青雑魚>ボス>雑魚2 で行う予定でした。
結果
結果的にはうまく倒すことができませんでした。
1戦目
WSダメがどれくらいになるか想定できていませんでしたので、攻撃力をあげる形で支援を調整していました。その結果、思ったよりもWSダメが伸びてしまい40,000を越えることが多々ありました。ノブレスオブリージュ(ボス&全護衛レベルアップ)を重ねてしまいレベルが6つくらい上がった段階で削りが鈍くなってきたので諦めて退却しました。
2戦目
1戦目よりはうまくコントロールできていましたが、ソベランイーディクトの回数が増えた関係でフォイルやアビが間に合わなくなりました。雑魚のタゲをすぐに取り戻せなくなりジワジワと仲間のHPが削られていきました。そのHPが減った状態の時に青雑魚を倒してしまいノブレスオブリージュが発動されて範囲で大ダメージをくらいPTが半壊してしまいました。
なんとか立て直してまた削り始めましたが、WSで40,000ダメを超えたのかノブレスオブリージュがきて剣以外が7000ダメ以上くらってしまって全滅となってしまいました。
むずで1戦
時間もなくなってきてたので、むずを魔法構成で1戦して終了しましょうということになりました。
作戦は、前回と同じなので省略してリンクを貼っておきます。
-
アンバスケード1章ヴェルクのむずを連戦してきた
アンバスケード1章のむずをLSメンバーと戦ってきました。
続きを見る
やはりというかなんというか魔剣にはつらいアンバスとなっています。敵の技にディスペルがあるため度々インスパイアやアクアベールが消されてしまいます。そこから強化を貼り直すのですが、ヴァレションとヴァリエンスのリキャストが戻っていれば問題ないのですが、ない場合に困ってしまいます。
インスパイアがある前提でマクロも組んでいるため貼り直しが止められまくるという問題があります。緊急時対応として装備セットとマクロを組み直す必要がありますね。また成長できるキャンスと考えて取り組んでみたいと思います。