バージョンアップによりアンバスケード1章の敵がアーリマン(ハイドラ戦隊)に切り替わりました。早速挑戦してきました!
アンバスケード1章に挑戦
今回の敵は、アーリマン(ハイドラ戦隊)になります。
特徴
アーリマン族の「Bozzetto Deathsinger」(ボス)×1と、難易度に応じた数のシャドウ族(ハイドラ戦隊)が出現します。全て倒すことでクリアとなります。
ボスの特徴
ハイドラ戦隊の特徴
難易度で出現数が変わります。
難易度 | 出現数 |
---|---|
とてもやさしい | 2体 |
やさしい | 3体 |
普通 | 4体 |
むずかしい | 6体 |
とてもむずかしい | 10体 |
ハイドラ戦隊は、対応したレリックWSを使用してきます。レリックWS使用後はアフターマスが付与されます。
めんどくさい特徴があるものを抽出します。
Excalibur
ナイトです。ナイツオブラウンドが自分のHPに比例したダメージとなっているので、驚異的なダメージを叩き出します。空蝉で避けるのが大前提となります。一番事故が多い敵になるかと思うので、いた場合は一番最初に処理するのが良いでしょう。
Bravura
メタトロントーメントに防御力ダウンがあります。放っておくと危険なのですぐに治してもらいましょう。
Apocalypse、Ragnarok
暗黒です。ブラッドウェポンに注意です。Apocalypseのカタストロフィは空蝉を100%貫通するので注意しましょう。
Gungnir
ゲイルスコグル使用時にショックスパイクがかかります。発動もかなり高いので倒すのに時間がかかります。
Claustrum
スリプガなど範囲魔法も使ってくるので早めに倒してしまいましょう。
Gjallarhorn
後までとっておくと味方の強化をやられてめんどくさいので早めに倒す。
Kikoku
怖いのは微塵くらいなので、最後に対応します。微塵も警戒のスケルツォ、大地の鎧、身替の術、女神の聖域などで対処可能です。
大まかな作戦
盾1、アタッカー(忍者が望ましい)2、詩人1、風1、白1 って感じかな。
盾さんが強化して真ん中でタゲ取り、集まったところで詩人さんがナイトルなどを使用して寝かせます。盾さんはアーリマンを連れて少し離れたところでターゲットを維持します。この時に寝かしているところから近いところだとまとめてヘイトを稼いでしまって起こしたハイドラ戦隊が寄って行きます。(そんなに困らないので、それでも良いです)
驚異度が高い敵からアタッカーが敵を剥がして個別に撃破していきます。最後にアーリマンを倒して終了です。
難易度別の作戦
私が経験したものについて書いていきます。都度更新していきますね!
とてもやさしい
雑魚は2体なので、盾にタゲ取ってもらいながら倒すのはそんなに難しくなかったです。自身が忍者するので、範囲攻撃がある敵が少し厄介でした。
やさしい
PTでとてむずがやれるのでやらない方向。
ふつう
PTでとてむずがやれます。
むずかしい
PTでとてむずがやれます。
とてもむずかしい
作戦は、上に書いた通りです。
1戦目は、剣忍戦風詩白でやっています。ボスをあまり引き離してなかったので、起きた敵が毎回剣のところにやってきました。順調に敵を減らしていたのですが、睡眠から覚めた敵がまとめて剣のところにそこから素晴らしい連携で、戦士のメタトロントーメントで防御力ダウンされたところに暗黒のWSで連携されて落ちてしまいました。その間にも戦士さんもダウン2回したりと立て直しも厳しそうだったので撤退しました。
2戦目は、忍者の数を増やそうってことで構成を少し変えました。ナ忍忍風詩白にしています。
作戦内容は同じです。今回は、エクスカリバーがいましたので最初に倒しています。途中、暗黒のカタストロフィを続けてもらって忍者が1人(僕)が落ちましたが、レイズからの微塵からのアレイズでサクッと復帰しています。そこからは大きな問題もなくボスを撃破しました。
時間の関係でここで終わり。この話がありましたので、
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暗晦の王に誘っていただけたので忍者の装備を一気に見直します!
マスタートライアルの「暗晦の王」に誘っていただきました。忍者で参加することになりそうなので、装備の見直しを行っておきたいと思います。
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ホールマークで神無を成長させています。リフトドロスが後2個となったので、競売で手に入れて次の段階へ、うなぎ漁で貯めたリフトボウルダーがあったので袋から開けて投入しています。1500個ほど不足したので、そこも購入しています。
完成しました。マスタートライアルでも使えそうですし、今回のアンバスも忍者が使えそうなので強くしておくのは悪くないかなと思いギルもガンガン投入しています。
トリガー
アンデットを3体なので、過去ザルカかエスカジタ#4かな。